<   2007年 04月 ( 13 )   > この月の画像一覧

時速10㌔の世界

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あはははは♥な女子高生から始まったこの4部作。
それは、いつもの地元週末自転車ブラり旅(今回は+嫁と娘)で出会ったもの。
看板とお地蔵さんに笑い、猫と戯れ、草花の名前を娘に教えたりと、そんな何気ない時間が大切なんだなと。
時速10㌔以下だからこそ、見つけられるもの、得られるものがたくさんあります。

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by sanzokuame | 2007-04-28 02:46 | 彼方此方にて

○○系な猫たち

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チャトラン系

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by sanzokuame | 2007-04-26 12:37 | 今日のニャンコ、たまにワンコ

阿居院観音菩薩

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すいません、嘘です。
罰当るかな・・・
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by sanzokuame | 2007-04-25 01:05 | 日本のカタチ

懲りない彼女

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あはははは えーい ゴミなんて捨てちゃえ~ ♥ それぇ~♥

かわいい顔して極悪非道な女子高生。
そりゃあブルドッグも怒ります。
彼女の行く末が心配です。

30年後・・・
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by sanzokuame | 2007-04-24 12:58 | VOWな一枚

風薫る館林

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久しぶりの週末の連休。
朝から天気の良い土曜日、家族で向かったのは館林のつつじが岡公園界隈。
まずは城沼の西側、旧館林城本丸跡にある「向井千秋記念こども科学館」、「旧上毛モスリン事務所」を見学。
「旧上毛モスリン事務所」は「桐生明治館」などとともに、明治時代に日本の職人が欧米の建造物を真似て建てた擬洋風建築。
シンメトリーな外観や、ところどころ設えられた意匠は、しばらく見ていても飽きることがありません。
ふたつの見学を終えた後は、すずきさんご紹介の鶴生田川のこいのぼりに逢いに。
ほとんど風が無く、壮大なメザシの干物状態(^^;)でしたが、世界一を誇るその数はまさに圧巻です。
その後、どうせならと渡船で城沼を渡り、つつじが岡公園の中心部へ。
満開にはまだ早かったようですが、それでもあちらこちらで赤やピンク、紫に染まり始めた丘は、多くの観光客で賑わっていました。

桜を見る間もなく忙しかった4月ももうすぐ終り。
その分、GWは休ませていただきますよ、社長!
9days holidayをね♪

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by sanzokuame | 2007-04-23 15:45 | 彼方此方にて

群馬の夜明け

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って、テレ東の番組じゃありませんよ。
標高491mの牛伏山。
万葉集に「多胡嶺」として詠われ、昔から町のシンボルとして親しまれています。
頂上に建つお城直下の展望台からは、西北西~東南にかけて群馬県全域と関東平野が一望のもと。

寝ぼけ眼の群馬県はこちら
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by sanzokuame | 2007-04-21 02:23 | 彼方此方にて

蒼い朝

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今朝5:30、吉井町の牛伏山から。
決して早起きした訳でなく、土曜の休出→徹夜明けの撮影です。(とほほ)
おかげで今日は一日寝てました。
てことで、「お早うございます」な今なのです。^^
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by sanzokuame | 2007-04-15 23:57 | 彼方此方にて

黄昏の新幹線

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夕闇に包まれると、さながら銀河鉄道のように宙を駆け抜ける上越・長野新幹線。
青い火花をスパークさせながら疾走する雨の夜はさらに美しく。
晩酌後の酔い覚ましにベランダから新幹線を眺める時間は、その日一日を振り返るひとときでもあります。
昭和57年11月15日の上越新幹線開業から今年で25周年。
もうこの景色を四半世紀も見てるんだなぁ。

(上信越道、八高線と上越・長野新幹線がクロスする藤岡IC付近にて)
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by sanzokuame | 2007-04-12 12:30 | プルーンとレバーの為せる業

車輪の下

b0011185_0492962.jpgガツッ!


痛っ ・・・
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by sanzokuame | 2007-04-07 11:02 | 今日のニャンコ、たまにワンコ

日高遺跡の菜の花畑で・・・

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春の風物詩としてすっかり有名になった高崎市日高町の菜の花畑。
代休を取った今週火曜に初めて訪ねてみましたが、眩いくらいに一面に広がる黄色の絨毯はまさに圧巻でした。
また、上越線の線路を挟んで広がるこの菜の花畑は、「鉄」の方にとって絶好の撮影スポットのようです。
私が“菜の花”を撮影していると、後からカメラバッグと三脚を担いだ人が一人、二人、三人、四人・・・!?
時間を合わせたかのように続々と集まり、最終的には10人ほどが線路にカメラを向けてズラリと整列。

「上越線や両毛線の在来線を被写体にこんなに?」

「んなわけねーな・・・」
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by sanzokuame | 2007-04-06 18:54 | 歳時記