シャトレーゼの寒天白玉あんみつ

b0011185_21295427.jpg
残暑お見舞い申し上げます。
2月の白玉いちごから半年振りのシャトレーゼさんネタ。
どうにも白玉モノに弱い私です。
センターに鎮座するのは甲斐の国、白州の天然水で炊いた粒餡。(ぼん姉さん、見てますか?^^)
チェリー、黄桃、白桃、キウイなど、フルーツ王国山梨を象徴するかのような具沢山の果物。
寒天たっぷりのこの一品は、仕上げにカップからあふれるほど黒蜜をかけていただきます。
うーん、モチモチとシャキシャキの食感に濃厚な黒蜜の甘さが堪りません。
これで¥241とは、何ともうれしい限りです。
ということで、「2年経とうが3年経とうがこの路線は永遠です。」と言いたかった訳です。^^

さて、突然ですが明日からちょっと旅に出たりします。(うーん、天候が心配なんですが・・・)
週末まで留守にしますので、どうか捜さないでください。^^
[PR]
by sanzokuame | 2006-08-15 21:29 | ベツバラ


<< 8.19 群馬県庁32Fより 3度目の火とぼし >>