樫の木のバウムクーヘン

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作家のよしもとばななさんに“世界一おいしい”と絶賛された樫の木のバウムクーヘン。
同店独自のチョココーティングはドイツの「シュヴァルツヴァルト」(黒い森)をイメージしたもの。
高級バターとラム酒が惜しげもなくふんだんに使われた生地はズシリと重く、しっとりとした食感。
“年輪”のひとつひとつは全て手作業で少しずつ巻きながら焼成したもの。
写真のミニサイズで2日、レギュラーサイズでは丸3日も要するという。
作り手のこだわりと手間隙がまさに目に見える、群馬が誇る逸品です。

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洋菓子工房 樫の木
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by sanzokuame | 2006-07-20 22:41 | ベツバラ


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