晩秋の下仁田散歩

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終着駅のある町、下仁田。
かつては中仙道の裏街道、「姫街道」の宿場町として栄え、市街地には今もその名残を多く留める町並みがあります。
その独特の佇まいが好きで、時間が出来ると自然と足が向いてしまいます。
(それはかつ丼の名店、きよしやがあることが最たる理由だったりするのですが。^^;)
今回はそんな風情ある町並みを、カメラ片手にブラブラと歩いてみました。
細い路地には30年前まで営業していたという「撞球場」。
何ともお洒落な町でもあったようです。

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by sanzokuame | 2005-11-06 23:30 | 彼方此方にて


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