ラピタ・トレイン

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小学館発行の大人の少年誌LAPITA3月号のおまけ。今、本屋でやたら嵩張って平積みされてますね。
世界最小の「自走する鉄道模型」だそうで、思わず買っちゃいました。
モデルは東海道新幹線開業前の昭和37年に走った「試作A編成1002号」というものらしい。
お試し電池も内臓されてて、開けてすぐ走らせることができます。
ただ、惜しむらくは車両の全長の3倍程度の曲線線路しか同梱されてないということ。
あっという間に脱線です。^^
そこは商売、周回できる線路セットは限定1000個の通販で!とのこと。
で、早速注文ページを見てみたら既に完売だった・・・。
小学館の思う壺にはまっている大人の少年が日本中にいるようで。^^
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by sanzokuame | 2005-02-08 23:37 | プルーンとレバーの為せる業


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